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サスケ部屋mk2

――だらだらお絵描き。
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>>絶チル出演者の声。

 「訴えるよ!そして勝つよ!」他いろんなトコで既報ですが、「まんとら」のサイトでアニメ版「絶対可憐チルドレン」の出演者の方々の声が寄せられています。

>> 小学生エスパー達の活躍に注目!『絶対可憐チルドレン』キャストインタビュー

 インタビューの内容はリンク先で見てくださいw とりあえず、

お話を頂いてから読み進めているのですが、随分と笑かせてもらってます。自分はモロにGS世代なので、このギャグの見せ方等にハマッてますね。

 という中村悠一さん(皆本役)の言葉で、サスケ的好感度はぐぐっと上がったとだけ申し上げておきましょうw


 ところで、これと同じ内容が、ライブドアが運営する情報サイト「livedoor Anime News」にも掲載されています。

>> livedoor Anime News:超能力少女アクションコメディー「絶対可憐チルドレン」メインキャストからのコメント紹介

 ライブドアが運営するサイトですから、別に怪しい転載サイトってワケじゃないでしょう、きっとw

 インタビューなど記事の内容そのものはまったく同じみたいですが、私見では「livedoor Anime News」のほうがちょっと読みやすいです。それと、末尾のところについてる画像が、だんぜんデカイですし、枚数も多いです(「まんとら」は2枚、「livedoor Anime News」は5枚)。オススメ。


 そういえば、上記の記事中に書かれている著作権表記、こんな風になってます(公式サイトのフッタ部分の表記も同じ)。

(C)椎名高志/小学館・超能力支援研究局・テレビ東京

 この「超能力支援研究局」というのが、アニメ版「絶チル」の製作委員会としてクレジットされる(「ハヤテのごとく!」の「制作:三千院家執事部」みたいな)名称なんでしょうね、きっと。

 ま、どっちでもいい部分と言えばそうだけどw ちょっと気になったというか、初めて気づいたので。こういうのを目にすると、「あー進んでるんだなー」とか思いません?(まぁ今さらだけど)

 さらにどうでもいいですが、こういう感じで「製作委員会」を組んでアニメや映画を作る理由/メリット、あるいは問題点について、ウィキペディアにいろいろ書かれてます。ちょっとおもしろいです。興味があればどぞー。

>> 製作委員会方式 - Wikipedia


 最後に、「まんとら」ってナニ?というのを、ちょっとだけ。

 これも単なるウィキペディアでの知識でしかありませんが(ここ)、tvk(テレビ神奈川)で金曜深夜に放送されてるTV番組なんだそうです。知ってた?

 番組内には「まんとらNEWS」というコーナーがあり、そこでアニメや漫画に関する情報なんかを流してるみたい。他のコーナーも、漫画家を招いたりアニメ主題歌を歌う歌手のプロモを流したりと、全体的にそういう関連の番組のようですね。へー。

 大阪でも、去年から今年のはじめまで放送されてたそうですが、全然知りませんでした。テレビあんまり見ないし……(すみません)。大阪の放送は終わったみたいだけど、(当然ながら)神奈川ではまだ続いてます。見る機会がある方は、是非ぜひ。

comments (2) : trackbacks (0) : 03:23

Comments

福田康英 ... 2008/03/26 06:24 AM
「livedoor Anime News」の先行画像を見ると、安心して見られるだろうなぁ、という思いました。
この作品って、シリアス中心で、さほどギャグ路線じゃなかったと思うんですけどね〜。
日ごろの会話の中でのズレが楽しい感じで。
平野綾さんの「10歳の頃、劇団」ってのは納得。
「天使のしっぽ」にも守護天使で出ている程のキャリアですからね。
サスケ@管理人 ... 2008/03/27 08:27 PM
絵はけっこう綺麗ですよねー。CM劇場でもよく動いてたし。
ギャグに関しては、インタビューの中で中村悠一さんが

>ギャグのテンションの高さとシリアス時に語られる作品のテーマ、

という風に言ってるので、だいじょうぶじゃないかなぁという気がします。
まぁ、そのへんは監督や脚本によるでしょうけど。

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