2010.03.14 Sunday 13:13
サスケ
ただし、じっと止まってることはできなくて、時間制限があります。
→参考「高鬼 - Wikipedia」
僕の地方では、これとは逆っぽい感じで、「空中から落ちたらアウト」というルールの(つまり、空中だけでやる)鬼ごっこがあったんだけど、名前が思い出せません……。
単に「空中鬼ごっこ」とか言ってたような気もしますけどw
そういえば、KICK THE CAN CREWが10年くらい前(インディーズ時代)に「タカオニ」という曲をリリースしてますね。同時収録が「カンケリ」。
●シケイ
まず、誰かの名前を呼びながら、ボール(たいてい軟式テニスボール)を屋根に投げ上げます。呼ばれた人は、落ちてくるボールをキャッチしなければなりません。
うまくキャッチできれば、また別の人を指名しつつボールを投げ上げ、続けていきます。
キャッチに失敗した場合、捕るべき人がボールを追いかけ、他の人は逃げる。ボールを確保すると「ストップ!」と宣言、みんなストップします。
ボールを確保した人は、誰かにボールを投げつけ、当てられると当てられた人が、失敗すると投げた人が罰を受ける(シケイになる)ことになります。
シケイになると、壁に後ろ向けにはり付け状態になり、みんなからボールを投げつけられます。けっこう痛いですw
→参考「しけい - Wikipedia」
僕の地方では、別の「シケイ」もありました。
基本的には「ばら当て」(コートを使わないチーム制じゃないドッチボールみたいなの)なのですが、当てられた人は「イッケイ(1刑)」となり、2回当てられると「ニケイ(2刑)」、3回で「サンケイ(3刑)」、4回当てられると「シケイ(4刑=死刑)」となって罰が与えられます。
罰に関しては、上記のと同様、ハリツケでした。
これは他では見たことないんだけど、マイナーな遊びだったんでしょうかねw
●コッ●リさん
机の上に「はい、いいえ、鳥居、男、女、五十音表」(このへんはいろいろ?)を書いた紙を置き、その上に十円玉を置いてみんなの指を添えます。で、「コックリさん」に呼びかけると、操られるように硬貨が動き、占ったり、(主に参加者の)秘密を解き明かしたりします。「○○君の好きな人は誰ですか〜?」みたいなのが多かったような……w
[7] << [9] >>
comments (4)
trackbacks (0)
<< 2年半のネタ振り。
ツイッターなう。 >>
[0] [top]